セブンイレブン・マニアblog

実は、複数人からなるセブンイレブン・マニアがお届けするセブンイレブンのあんな事からこんな事(^^)笑

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セブンもおでんシールドを?おでんセットの種類や買い方の紹介も!

   


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セブンもおでんシールドを?おでんセットの種類や買い方の紹介も!

コンビニのレジに透明シートが吊るされている光景も当たり前になってきました。

withコロナの時代にコンビニで気になることといえばおでんの販売方法。

先日ローソンがおでんシールドを設置するという記事を書きましたが、
それに続いてセブンイレブンでも同様のおでんシールドが設置されることになりました。

セブンイレブンではおでんシールドの設置によって買い方に変更はあるのでしょうか?

またローソンのようにおでんセットの販売はあるのでしょうか?

今回も気になる情報をまとめてみました!

ローソンのおでんシールドの記事はこちら!
ローソンでおでんシールドが!どんなのなの?買い方に変更はある?

レジ横に先立ち総菜売場でおでんセット発売!種類はある?

コンビニおでんと言えばレジ横での展開が基本。
しかし今年のセブンイレブンはレジ横より先に総菜売り場でおでんセットを販売します!

味しみおでん
⇒<a href="http://seven-eleven-mania-blog.jp/rejiyoko/oden/29185/" title="ローソンでおでんシールドが!どんなのなの?買い方に変更はある?" rel="noopener" target="_blank">ローソンでおでんシールドが!どんなのなの?買い方に変更はある?</a>
値段:321円(税込)
発売日:8月25日より順次発売

容器ごと温めて食べるタイプのおでんです。
もちろん密閉されているので、衛生面での心配はありません。

大根、結びしらたき、ちくわ、玉子、厚揚げといった人気の定番具材を使用。

つゆもレジ横おでんと同様のこだわりスープを使用しており、
かつお、昆布、野菜の3つの合わせ出汁で濃厚な旨みを引き出しています。

しっかりと煮込むことで具材に味を染み込ませた、セブンイレブンの自信作です。

店での販売場所は冷蔵のお惣菜コーナーになるのでお間違いなく!

とはいえ他の具材も食べたいと思う方もいるでしょう。

残念ながら、地域ごとにわずかながら仕様の違いはありますが、
具材の組み合わせはこの1種類のみ。

他の具材はレジ横おでんの再開を待ちましょう。


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セブンイレブンにもおでんシールドが登場!買い方は変わる?

セブンもおでんシールドを?おでんセットの種類や買い方の紹介も!

セブンイレブンでのレジ横おでんの販売開始は9月8日を予定しています。

そしてローソン同様、鍋の前方におでんシールドが出現!

セブンもおでんシールドを?おでんセットの種類や買い方の紹介も!

多くの人が行き来するレジ前、
シールドとふたによって飛沫を防げるのは衛生面で大きな違いになるはずです。

シールドの設置によって注文方法が変わるのか気になる方もいると思いますが、
セブンイレブンでのレジ横おでんは基本レジでの注文式です。

シールドが付いても購入方法に大きな変化はありません!
いつも通り店員さんに「おでんください」とお願いしましょう。

間違ってもシールドの横からのぞき込んだりしないように!

またおでん什器の場所によっては
セルフ式の販売方式を継続する店舗もあると思われます。

その場合でもトングを使いまわしていいのかという問題もあるので、
お店のスタッフに声を掛けて確認する方が良いでしょう。

味も進化した!?セブンイレブンのレジ横おでん

セブンもおでんシールドを?おでんセットの種類や買い方の紹介も!

セブンイレブンで初めておでんが発売されたのは1977年まで遡るようです!
40年以上も歴史があるなんて驚きですね。

より美味しくなるように進化を重ねて今のおでんがあるわけですが、
今年も新たな変化が加わります!

①真鯛のあらスープを新たに使用

②従来のたまねぎ、キャベツに人参を加えた野菜出汁を使用

※①②共に沖縄県は除く

従来のスープより魚の旨み、野菜の旨みを引き出したつゆに変わります。
これでもかというくらいに旨みを引き出してきますね!
発売が楽しみです!

沖縄県は今回の変化の対象外となっていますが、
地域の嗜好に合わせて味を変えているのでそのあたりの判断もあるのかもしれません。


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セブンイレブンのおでんシールドまとめ

今回はセブンイレブンでもおでんシールドが付くという話題をまとめてみました。

実はいつも利用していたセブンのひとつが、つい先日まで2週間ほど休業していました。
原因はやはり新型コロナウィルスとのことでした。

感染の危険があるにも関わらず、
コンビニを営業していただいている方々には頭が上がりません。

それと同時に、お店側が対策をしているからと油断することなく、
私たち自身もしっかりと感染対策をしないといけない
と改めて感じました。

すぐそこのコンビニだからと油断せず、しっかりと消毒、マスク着用を心掛けましょう!

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